保育士なんて偉そうで嫌だななんて本当の話

保育士が最初に子供期を見るからそこですよね。迷惑をたくさんかけておいて、謝らないし理由も語らないからただの迷惑に困ってるしかないっていうわけですよ。迷惑をふんだんにかけるなんてどんな健常じゃなさなんですかね。そこを周りに擦りつけて誰かが解決したんですかね。いたから言ってるだけですし、いたから困ってるんですよ。いたから迷惑をかけられたんです。いなかったらなんて考えてもいたからまだ言うんですよ。混ぜこぜにされたから訴えるみたいになってるんですけど、返しが嫌だからそのまま訴えてるみたいになってるんで正当なんですよ。数十年そのままその時のことが迷惑な部分なので、それが終わるには訴えてるみたいになってるしかないんですよね。それ自体は謝らないんだから、身を切り崩して言ってるしかないんですよ。偉そうな保育士だなと組織に思いますよ。混ぜこぜにできる環境が偶然の幸運を発してるように感じますよ。組織はどこもどうにもできないくらいなものを抱えられませんから、周りの住人が偶然行った保育所なんかには理解なんかさほどしないわけです。

保育士なんて偉そうで嫌だななんて本当の話